ソフトバンク孫社長の驚異的な対応力に感動
先ほどTwitter上でとっても感動することがあったので、思わず更新。
今月の3日に、岩手県のある男性が、ソフトバンクの孫社長へリプライされた。
ソフトバンク・ホワイトプランの障害者割引をお願いする内容のよう。
その6時間後、孫社長から返信が届く。
そして1週間経った先ほど、孫社長がポスト。
URLに行ってみると、ソフトバンクが確かに対応してた。
■「ホワイトプラン」基本使用料が無料!「ハートフレンド割引」を提供開始~障がいのある方々を対象にした割引サービスを「ホワイトプラン」にも拡充~ | ソフトバンクモバイル株式会社
ソフトバンクモバイル株式会社は、障がいのある方々のケータイコミュニケーションの環境を整え、さらに多くの方々に手軽に携帯電話をご利用いただくために、「ホワイトプラン」でも「ハートフレンド割引」を2010年6月1日(火)より提供開始します。「ハートフレンド割引」に加入いただくと、「ホワイトプラン」の基本使用料が無料でご利用いただけるようになります。
「ハートフレンド割引」には、パケット定額サービスがパッケージされ、「パケットし放題」「パケット定額フル」を選択いただいた場合、下限料金が0円から利用いただけます。また、「TVコール」の国内通信料が半額(18.9円/30秒)となります。
他社と障害者への対応がどれくらい差があったのか定かではない。
パフォーマンスといえばそうかもしれないし、検討事案でいい発表の場があったのかもしれない。
そんなことはどうでもよくて、Twitterでこういうことがやり取りがされて、すぐに対応されたという事実に感動。
ソフトバンク孫社長が、なぜ全社員にTwitterアカウント取得するように言われたのがわかったような気がする。
Docomoユーザーである私は、iPhoneに替えようかとかなり心を動かされた出来事だった。

























