スノーボード・ハーフパイプの国母和宏選手のことが話題になってる。

【スノボ国母選手】乱れた服装で苦情殺到 JOCに電話やメール : 47トピックス – 47NEWS
バンクーバー冬季五輪スノーボード・ハーフパイプ(HP)男子の国母和宏選手(21)=東海大=が服装に乱れがあったとして日本選手団の入村式の出席を自粛した問題を受け、日本オリンピック委員会(JOC)に苦情の電話やメールが殺到していることが12日、分かった。
JOC関係者によると、同日朝から苦情の電話は約50件、メールは約500通に達した。内容は「スポーツマンらしくしてほしい」「国民の代表としてあり得ない」など厳しいものが多く、国母選手の服装やスタイルに理解を示す内容は少ないという。「JOCはもっとリーダーシップを発揮しろ」と選手管理の甘さを指摘する声もあった。



















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