美人時計のiGoogleガジェットを入れているが、最近特に気になってしょうがない。
綺麗な女の人が色々と出現してくるのもあるが、企業やキャンペーンとのコラボが増えてきていること。
気になったので、なんとなくまとめてみた。
美人時計のiGoogleガジェットを入れているが、最近特に気になってしょうがない。
綺麗な女の人が色々と出現してくるのもあるが、企業やキャンペーンとのコラボが増えてきていること。
気になったので、なんとなくまとめてみた。
私の次女が先天性の難聴。
1歳児検診でそれが発覚し、それ以来ずっと補聴器が必要。
高音が聞こえにくいみたいで、特に音楽を聴くのは相当に厳しい。
補聴器の上からヘッドバンド型のヘッドフォンをつけても、なかなか聴こえづらいみたい。
通っている耳鼻咽喉科の先生から、下記の商品を紹介されたようで、これが魔法のアイテムのようだ。
テ レコイル対応の補聴器に平行して耳に掛けることで、精度の高い電磁誘導を作りだす誘導コイルです。テレビやi-Pod、ウォークマンなどの音楽プレーヤ、 またはループの張られた会場などでの講演や演劇などを楽しむことができます。
M-リンク デュアル(両耳用3.5mmジャック)
型番: SC2014
¥10,290(税込価格)
昨日の毎日新聞朝刊に山口県長門市が生んだ童謡詩人・金子みすゞさんの記事が全国版に掲載された。
金子みすゞ:遠縁宅から17歳写真 20歳の肖像と同じ着物姿 大阪で24日から公開
大正末期から昭和初期にかけて活躍した、山口県仙崎(現長門市)出身の童謡詩人、金子みすゞ(1903~30)の遠縁宅から、17歳前後とみられ る90年前のみすゞの写真が見つかった。有名な20歳の肖像写真と同じ着物姿。みすゞは84年に遺稿集が出版されるまで「幻の童謡詩人」と言われ資料は希 少。金子みすゞ記念館(同市)では「愛用の一着への思いも伝わる貴重な一枚」と話している。24日、大阪市内で開幕する展覧会で初公開される。
みすゞは西條八十に「若き童謡詩人の中の巨星」と称賛されるなど活躍。自然をやさしく見つめた彼女の童謡は現在でも広く愛好されている。
写真はモノクロで縦13・9センチ、横9・3センチ。変色や左下の破損が歳月を物語る。父親がみすゞのいとこにあたる、下関市の花井哲さん (75)が保管していた。右から、みすゞ、その叔母ヨシ、いとこ恒(つね)、兄堅助が写る。裏書きに「恒9才春」とあることから、みすゞが女学校を卒業し た1920(大正9)年前後、写真館で撮影されたとみられる。
20歳の写真と比べ、ほおがふっくりとしてあどけない。しかし肩上げして着ている着物は同じ。紺地に細かい点々が帯状の柄となった、この着物の端 切れは、みすゞの長女ふさえさん(83)の手元に残されている。
記念館の矢崎節夫館長(62)は「どれだけお気に入りの一着だったかが分かる新資料。真っすぐなまなざしや柔らかな表情も可愛らしい」と話してい る。
展覧会「没後80年 金子みすゞ展」は大阪市中央区の大丸心斎橋イベントホール(06・6271・1231)で、4月5日まで。【川俣享子】
毎日新聞 2010年3月19日 東京朝刊
先日家電屋に行ったら、ソニーエリクソンのAndroid携帯「Xperia」の予約受付が始っていた。
担当のお兄さんに話を聞くと、どうやら4月1日(木)に販売開始らしい。
ただ発売日は流動的みたいだけど、4月上旬は間違いないとのこと。
実機が本日18日くらいから店頭に出るらしく、動作を体験することはできんかった。
かなりの予約のようで、Docomoユーザーで残念かなiPhoneに移れない人たちが殺到してるみたい。
自分もそんなユーザーだが、予約しようかしまいか迷っている。が、おそらく今週あたりにショップに行きそう。
ということで、Xperiaに関するサイトを調べたまとめ。
昨日の深夜に、テレビ西日本で「写真甲子園2009 ~レンズの中の青春~」というドキュメント番組が放送された。
高校生の写真の全国大会「写真甲子園2009」が、この夏も北海道・東川町で開かれました。
過去最多の331校から選ばれた18校の熱き激戦が始まります。家族への愛しい想いを秘めて撮った渾身の一枚…。仲間との絆が生んだベストショット…。厳 しいレースの中で見つけた新しい自分…。ひたすらにシャッターを切り続ける高校生カメラマンたちの青春の夏には数々のドラマが待ち受けていました。写真を 通して成長する姿が そこにあったのです。
ナレーションは女優・酒井美紀さん。ぜひ、ご覧ください。
2009年の秋にBSフジで放送されたみたいで、その再放送が流れた。
「全国高等学校写真選手権大会」らしく、高校生の日本一を決める大会。
そういう大会があったこと自体、初めて知った。